【週刊NEWS】コート上のクールビューティ/2017年4月22日(土)号

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<Photo: NAGASE KENKO HPより>

ソフオン読者のみなさん、こんばんは。
ソフオン編集部 Hoshoです。

最近、よく眠れないことが多いのですが、通い始めたマッサージ師さんに
「寝る前に下半身のストレッチをやるといいですよ」と教えてもらったので
今日から実践してみたいと思います。※私の場合だけなのか分かりませんが・・・


 コート上のクールビューティ〜平久保選手
- 日刊SPA(2017/4/11更新)
https://nikkan-spa.jp/1314466
平久保選手についての記事が掲載されています。
【編集部 Hosho】

 Moving!NTT西日本プロモ動画
- Youtube(動画)(2017/4/10更新)
https://www.youtube.com/watch?v=M33Oxb4HXMc
NTT西日本のプロモーション動画が公開されています。

 短いボールをどう見極めるか?
- 中学ソフトテニス関連WEBログ(2017/4/21更新)
http://komon.sblo.jp/article/179513792.html
短いボールを見極めることについて、書かれています。
【編集部 Hosho】

 茨城国体ボランティア募集開始
- 茨城新聞(2017/4/19更新)
http://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=14925168872362
2019年に本県開催の第74回国民体育大会に向け、同大会北茨城市実行委員会(会長・豊田稔市長、委員90人)は17日から大会運営ボランティアや協賛の受け入れを開始した。県内で最も早いスタートで、同実行委事務局では「早い取り組みでより多くの人に関心を持ってもらい、参加してもらい、おもてなしの体制を整えたい」と話している。(本文より)
【編集部 Hosho】

 【写真】全日本選抜〜ナガセケンコー
- NAGASE KENKO HP(2017/4/18更新)
http://kenkonews.sblo.jp/article/179480517.html
大会の様子を写した写真がたくさん掲載されています。
【編集部 Hosho】

#【NTT村上より】相手を翻弄!カットサービスの返球




こんにちは!NTT西日本ソフトテニス部の村上です。今回で2回目の投稿となります。

早いもので今年度の新シーズンが始まりました。気が付けばもう今年で29歳です。
20代最後のシーズンを頑張っていこうと思いますのでよろしくお願いします!

今回はカットサービスの返球について書かせて頂きます。

皆さん、ソフトテニスをしていてカットサービスを打ったことがあるという方がいるかと思います。

ソフトテニス特有のサービスですよね。

どうやって打つのかとか、どうやってグリップを握るのか考えて練習したことがあると思いますが、カットサービスをどう取るのか考えて練習したことってありますか?

カットサービスをされてそのまま負けてしまったという経験があるという方が中にはいるのではないでしょうか?

私もいまだにカットサービスの返球に悩んでいます。笑

近年では全日本選手権大会等の国内トップレベルの大会でカットサービスからダブルフォワードのペアが数年前に比べて多くなり、それと同時にカットサービスを返球する機会も増えてきました。

しかし、まだまだ多くのペアがカットサービスを駆使するダブルフォワードへの対戦に慣れていません。

私もインドアやハードコートでカットサービスからダブルフォワードを実際に展開するものの、カットサービスの相手に対して上手く返球できずに敗れてしまったことが数えきれないほどたくさんあります。

カットサービスの返球が浮いてスマッシュ!!っというパターンをみたことがあるのではないでしょうか?

カットサービスの返球を何も考えずになんとな〜く戦ってしまうと負ける確率がぐんと上がってしまいますので、私の個人的な考え方となりますが、カットサービスの返球について述べさせて頂きます。

「カットレシーブはなるべく低く構えて返球すべし!」
指導者・コーチの方がよく言われるアドバイスで、日本の中では最も浸透しているアドバイスでしょう。中には膝を擦るくらいまで低く構えている選手もいます。
果たしてこれが絶対に正しいのでしょうか?
答えは「ケースバイケース」だと思います。
日本のダブルフォワード第一人者、篠原・小林組は通常時のレシーブよりも低く構えて待つペアです。
そして我々NTTの先輩、日本のレジェンド中堀・高川組はカットサーブの返球も天下一品で、国内でこの二人より返球がうまい人を見たことがありません。
その中堀・高川組は、中堀さんは通常レシーブよりやや低め、高川さんは通常レシーブと同様くらいの構えのイメージがあります。
海外で言えば、アジア大会2連覇の台湾、ヤン・リー組。ヤン選手もやや低め、リー選手に限っては通常時レシーブとほぼ同様で、膝を低く曲げるということはしません。
高川選手もリー選手も左利きということ、逆クロスサイドということ…さまざまな要因が考えられますが、国際大会を見る限りでは、「低く構える」ということが“絶対正しい”とは言えない気がします。

■体勢を低く構える利点
⇒バウンドしたボールの下にもぐりこむように打つことが出来る。
 縦面は使いづらいが、スライスでの返球やロブを上げやすい。
低く構えることにより返球した後に姿勢がくずれにくい。

■体勢を通常レシーブと同等に構える(そこまで極端に膝を曲げない)利点
⇒縦面が使いやすいため、アングルショットや鋭いショットが打てる。
 目線のブレが少なくなるため、次のボールへの反応がしやすい。

ということがいえると思います。よって、一概に低く構えるのではなく、
☆弾まないほど厳しいカットサーバーには「低く」
 そこまで厳しくないカットサーバーには「通常時と同じくらい」
で構えるというのが基本になるのではないかと思います。

2つの構えを理解してもらったところで、さらに重要になるのは3点。

カットサーブの名手と言われる人たちの共通点は、「縦面の使い方が抜群にうまい」
とうことです。そのためには“ショート乱打”と言われる練習を肩慣らしやアップではなく、真剣に取り組み縦面の使い方を練習することです。

ボールが飛んでくる間に、バウンドする位置とカットサービスの切れ味(切れているのか・いないのか)をある程度予測することです。
⇒この判断が重要です!飛んでくるボールの軌道やボールの形によって、バウンドする位置や切れ味が変わってくるので素早く判断しましょう。特にインドアやハードコートは砂入り人工芝やクレーコートに比べバウンドの変化がより大きく、弾みません。ボールの新旧でもボールの曲り方や弾む方が変わってきます。この判断が遅いと絶対に返球できませんので、日々の練習の中で養ってください!!

「このボールは形がつぶれているからこれは切れているだろう」・・・
「このボールは新しいから滑ってくるだろう」・・・etc

カットサーブを打てる人がチーム内にいなければ、わざと空気を減らしたボールをレシーブしたり、手投げで色々な角度からあげてレシーブしたり、工夫すれば似たような状況を作ることが出来ます。

ラケットの引きはコンパクトに
 ストロークと同じようにテイクバックをしてしまうと、変化するボールに上手くヒットできないためできるだけコンパクトに引くこと。引かずとも、そのままボールをプッシュするような感じもOK。プッシュするときはラケットをすくうイメージで。


次に対ダブルフォワード時のカットレシーブの種類とコースについて紹介します。

以下の3つを中心に組み立てましょう。
シュートレシーブ
ロブレシーブ
ショートレシーブ

それぞれ解説していきます。

シュートレシーブ
シュートレシーブは以下の4つのコースがあります。
(1)ストレート(前に立っている方)
(2)クロス(サービスダッシュする方)
(3)ミドル(相手プレイヤー同士の間)
(4)プレイヤーの体の正面

4つのコースへ打つ場合でも、ライジング気味でバウンドしたところを狙って思いきって打ち、ネットぎりぎりの低いボールが理想です。

またクロス・ストレート・ミドルだけではなく、プレイヤーの体の正面にぶつけることも選択肢としていれましょう!近距離になればなるほど体をさばいて処理しなければならないので有効打となります。
カットレシーブでは、このような低いシュートボールを中心に組み立てられると安定してレシーブゲームを戦うことができます。

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ロブレシーブは以下3つのコースです。
(1) ストレートロブ
(2) クロスロブ
(3) ミドルロブ
ロブレシーブする場合には、ベースラインをめがけて狙ってしまうとオーバーする可能性が高まりますので、相手に深い位置でスマッシュさせるような形で打っていきましょう。シュートの構えからロブを打てれば読まれにくくなります。
また、相手のバック側にロブをコントロールし、相手にバッグでハイボレーをさせてから二人で後ろに下がり、フォローしてからスタートするのも1つの戦術です。
ロブを相手に意識させることによって、シュートボール・ショートボールがより効果的になり、ダブルフォワードの陣形を崩すことができます。

ショートレシーブ
ショートレシーブは以下、3つのコース
(1) ストレートショート
(2) ミドルショート
(3) クロスショート
ショートレシーブは、ネット際を狙いすぎるとミスにつながってしまいますので相手の腰より低い位置で打たせるような形で打っていきましょう。これもロブレシーブと同様にシュートの構えから打てると、相手が反応しづらくなります。
ネットよりも下の高さで処理させることにより、ミスが増える確率が高まり、また上手く足元へ沈め浮き球を引き出すことができれば、自分・味方へのチャンスボールへともつながります。
基本的には切れているカットの時は体勢を低くして返球プッシュする(特にネット際に落ちた時)、切れていないカットの時はドライブで返球するイメージで打ちましょう。

以上、ダブルフォワードのカットレシーブの種類とコースを紹介しました。

カットサービスの切れ味や落下する場所によって、打てる種類・コースが限定されますが、ある程度、レシーブ前に「ここに打つぞっ!」と明確な意思を持つことも重要です。

私もカットの返球について苦労しています。レシーブの返球がうまくいっている時は有利に試合が進められますので、カットサービスを恐れず、ぜひ実践の中で取り組んでみて下さい。

そして、いろんな返球で相手を翻弄させましょう!!

以上、ご一読ありがとうございました。

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横須賀市春季ソフトテニス大会に参加しました!

こんにちは。
ソフオンブロガーの荒川です。


桜もそろそろ見納めの週末。

春本番という暖かさのなか、いよいよ春の大会シーズン到来です。

全国各地のテニスコートでは、学生から社会人まで、各カテゴリーのソフトテニスの試合が開催されています。

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案外知られていませんが、社会人一般を対象にしたいわゆる市民大会のようなローカルな試合も各地で盛んに開催されています。


今期からペアを組ませていただいている草加若葉会の前川さんのご出身ということで、今回はじめて横須賀市の大会に参加させていただきました。

市民大会ですが、オープンエントリーのため、市外や県外からでも参加が認められています。


会場は神奈川県横須賀市内の大津公園テニスコートです。

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コート脇の公園では、ジュニアの子供たちが楽しそうにアップをしていて、朝からほっこり。


ちなみに、前川さんが卒業された県立横須賀高校はすでに創立100周年を越えている伝統のある学校で、そのソフトテニス部OB会も「菖門クラブ」という名前で何世代にも渡って今も活動が続いています。


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市民大会というと、社会人の一般からシニアまでを年齢別に分けて開催されることが通常ですが、ジュニアも同時に開催される大会というのは、自分にとっては新鮮でした。

まさに老若男女、誰もが一緒に楽しめるソフトテニスの魅力を再認識できる素敵な大会です。

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今大会は、一般男子、一般女子、成年男子、成年女子、シニア55男子、シニア65男子、シニア女子、成年男子2部の各クラスで実施されました。

ジュニアは男女それぞれ高学年、低学年のクラスに分かれています。


初心者の方や、久しぶりにテニスをするので勝敗に関わらず楽しみたいという方を対象に、2部を設けていたりと、幅広い方が楽しめるように運営にも工夫されています。

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ジュニアの試合を見る機会は今までほとんどなかったのですが、最近は自分と同世代でジュニアの指導に携わっている方からお話を伺う機会もあり、数年のうちには我が子をジュニアデビューさせたいと親のエゴながら勝手に目論んでいます。

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一流選手や高校生たちの熱い試合を観戦するのも楽しいですが、やはり自分でプレーするのはまた楽しいものです。


私がエントリーした成年男子の部は、今回4ペアエントリーによるリーグ戦でした。

ペアに恵まれたこともあり、なんとか3戦全勝で優勝できました!

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どんなに小さな大会でも、優勝することは簡単ではありませんし、勝てばやっぱり嬉しいものです。

勝っても負けても、試合が終わるたびにもっとうまくなりたいと願うのは、一生変わらなそうです。


競技人口の裾野が広いソフトテニスですが、社会人まで競技を続ける人はそう多くありません。

なかでも自分と同じ成年世代(35歳以上45歳未満)は、仕事や子育てで忙しかったりと、どの大会でも参加者が少ないのが通例です。

しかし一方で、その上のシニア世代になると、長くブランクのあった方が数十年ぶりにソフトテニスを再開して、いまは毎週ソフトテニス漬けといったような話もよく耳にします。


長く続けられるのが魅力のスポーツだからこそ、部活を引退したら終わりではなく、その先にまた違った楽しみ方があることを多くのソフトテニスファンに知ってもらえればと思います。




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目標設定

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皆さん、こんにちは。トレーナーの中野です。
 
いよいよ新年度がスタートしました。チームも新たなシーズンを迎え、新入部員も徐々に増えてきていることと思います。
 
今日はこの時期に選手の皆さんにやっていただきたい「目的の確認と目標設定」についてお話します。



目的と目標という言葉は同じような意味で使われていますが、それぞれの意味は異なります。

<目的とは>
「自分が最終的に目指すもの」であり「自分を動かす原動力」となるものです。
例えば、「強い身体を作るため」や「自分がどこまでできるかへの挑戦」など、ソフトテニスを行うための軸となり、抽象的なものです。

<目標とは>
「目的に向かうための通過点」です。
例えば、「○○大会で優勝する」など、具体的なものです。

目標設定をする時には、目的を明確することが大切です。自分を動かす原動力となる目的がはっきりしていないと目標には全力で向かえないのではないでしょうか。



自分自身が、数あるスポーツの中でソフトテニスを選んだのは何故か?
どのような目的を持ってソフトテニス部に入部したのか?

何気なく入部した人も多いと思いますが、実は自分自身の中に目的があるはずです。
まずはゆっくりと自分自身と向き合うことが重要ですね。

目的を設定することによって、心(強い気持ち)が技術と体力を引き上げます
そして目標に向けてやるべきことが明確になり、全力で取り組むことができるようになります。

〔榲を明確にする
¬榲に向かうための目標を設定する
L槁犬鮹成した未来の自分から見て、現在の自分は何をする必要があるのかを具体的に挙げる
ざ饌療に挙げた項目に取り組む

時には思うようにプレーが出来ず落ち込むことや、逃げ出したくなる時もあると思いますが、そんな時はもう一度目的を思い出してみましょう!




※ウォーミングアップ、トレーニング方法についての質問、疑問などがございましたら、

までお寄せください!質問および回答を当メルマガにてご紹介させいただきます。
(全てのご質問にはご回答できない場合もございますので、ご了承ください)


スポーツインテリジェンスHP

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必ず結果に結びつく「先人の知恵」

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部活運営のヒント 読者のみなさま


こんにちは、清明学園中学の高橋です。



 前回の続きです。

 質問 : 指導者として熱が冷めることはありますか?そのときにはどのようにしてその熱を取り戻していますか??


  質問者からあるように

指導者として熱が冷めるようなことは日常茶飯事です。


 生徒が思うように上達しない

試合に勝てない

 保護者の理解が得られない

学校の理解が得られない

 生徒の成長が見られない


 このようなことに加えてさらに授業・行事・生徒指導の仕事に追われていると、テニスの指導から距離を置きたくなります。疲労感からの影響もありますが、、、

 でも簡単には逃げ出すことはできませんよね。日が当たらずとも、地道に我慢をして努力をしている生徒は必ずいます。


 私は、指導者として熱が冷めそうなとき、熱が冷めたとき、2つの作業を行います。


ー分自身の成功体験を思い出す作業を行う。

講習会・勉強会に参加して自分の足らないところを再確認する。


自分自身の成功体験を思い出す作業とは、

 〜闇す擦任2日に一度しかコートを使えない環境下で東京都ベスト8まで

進出できたこと

◆\玉棲惘爐防詛い靴撞抛練習禁止であった学校体制を変えられたこと

 東京都新人優勝をしたあとにレギュラーが数人辞めたあとも、チーム一丸となって

  夏の関東大会出場を決めたこと


 この3つのエピソードが、私の心の支えというか大きな成功体験です。

1つ1つを紹介すると長くなりますので省略しますが、簡単にまとめると


「 我慢をして粘り強く生徒と向き合えば、

先人の知恵を借りて試行錯誤、工夫をすれば、必ず結果に結びつく 」

ということです。



 あとは、ソフトテニスのみならず、いろいろな講習会や勉強会に足を運ぶようにしています。ビジネスマンの講習会はとても刺激をもらえます。今回は、全国大会に出発する前日に日本の偉人セミナーという講習会を受講しました。こちらも過去の偉人から学ぶことで、指導者として必要な力を勉強することができます。自分の足らないところを確認できれば、おのずとまだまだ努力をしなければとパワーをもらえます。

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いかがでしょうか?? 


指導を熱心に継続していくこと自体、とても難しいことだと思います。

私は以上の2点により、前へ進んでいます。他の指導者の方々はいかがでしょうか??



PS 

春の全国大会が終わりました。

選手、指導者、悔しい気持ちでコートを去った経験をもとに夏にむけて

がんばりましょう。
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 次回、また質問を頂きました。それに対して自分なり答えを掲載させてもらいます。




【編集部より】 

高橋先生へのお手紙、ご質問、レター等をお待ちしております!
ニックネーム・所属(学校名)・質問・レター内容を添えて、
sofuonhenshubu@gmail.com 
までお寄せください!
(「ご質問」の場合、・ニックネームおよび先生からの回答はメルマガ上で紹介させていただく場合もございます。学校名など、個人が特定される情報は掲載いたしませんのでご安心ください。)
 
●参考情報:

清明学園・高橋先生に関する記事:

 ●ソフオン編集長が高橋茂先生の指導方法の根幹に迫るインタビュー

[ 高橋 茂 監督 プロフィール ] 
 清明学園中学校 ソフトテニス部顧問 
 全日本アンダー17男子コーチ 

[ 清明学園中学 近年の戦績 ]
 (平成26年度) 全国中学校大会 男子個人戦優勝、男子団体戦出場 
 関東中学校大会 男子個人戦優勝・ベスト16、男子団体戦優勝 
 第2回国際ジュニア大会 男子シングルス優勝 
 過去5年間では全国出場3回、都道府県対抗10年連続出場、東京都大会・個人の優勝は10回以上 
 
 
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