生徒の反応「何これ、ヤバ!」

<割引購入は6/29 金 17:00まで>
From:部活運営のヒント


指導に関わる先生・コーチのみなさんへ

ソフオン編集部です。

メルマガでご紹介した商品の内容について、指導者の方からいただいた質問です


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 質問いただいた内容:

 「どんなメリットがあるのかもっと教えてほしい」


そこで、先程、実際に映像を見て活用している、中学外部コーチのオキモトさんに電話インタビューを試みてみましたので、できたてホヤホヤですが、お届けします。


(ソフオン編集部)「見るだけで上達する」DVDを生徒に見せたことがありますか?
そのときの生徒の反応は?

オキモト:
自分は仕事の関係で土日しか部活指導に行けませんので、
見たい生徒には直接貸し出したりしています。
つまり、「教えずに教える。選手達の上達を自動化する」ということができています。

最初見た時の反応は「何これ、ヤバ!」って今時の中学生らしい感想ですが(笑)

トップ選手のプレーを見せて真似しろと言っても「こんなのできるわけない」が
先行する事がほとんどですけど、自分達と同年代の子のプレーだからか、
各々で自分と重ねてイメージしているように見えました。

普段の濱中流DVDは指導者目線なので、直接見せても難しいみたいですが、
このメンタルリハーサルは直接見せてこそ効果のある映像です。


(ソフオン編集部)
DVDを見る前とみた後で、指導者であるオキモトさんと生徒との接し方に変化はありましたか?


オキモト:
より具体的に指導できるようにはなったのかなと思います。

1つのミスに対しても
「今のは、ここがこうなってたからミスになったので、
そこを意識してもう一回やってみましょう」
と具体的に言えるようになりました。


(ソフオン編集部)
「見るだけで上達する」DVDは、どんなひとに見てほしい内容ですか?


オキモト:
指導者の方も発見はありますが、どちらかというと選手自身にも見てもらいたいですね。

最近では、試合の動画はyoutube等のサイトにたくさんあげられていますのでよく見る事ができますが、細かい技術に関してはこの映像を見てもらった方が絶対によいです。

超一流のトップ選手のプレーも参考になる事はありますが、
出演しているのが小学生や中学生プレーヤーというところも、
自分と同じくらいの年齢の選手という事で、自分と重ねやすいのかなと思います。


なるほど。
ありがとうございました!


割引購入は6/29(金)17時までです


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前衛のセオリー+実践を指導できる ~野口先生(文大杉並高)の指導法~

(注)指導者の所属・プロフィール等の情報は発売時点のものとなります。

From:部活運営のヒント


指導に関わる先生・コーチのみなさんへ

ソフオン編集部です。


今回は、文大杉並高校の野口先生の前衛指導方法についてご紹介します。今回も、中学校の現役のソフトテニス部顧問である「イチタケ先生」にコンテンツ(DVD)を見てもらい、感想を伺いました。


●今回ご紹介する指導法コンテンツ:

前衛の『1』をつくってゲームを支配する!
〜勝つための攻撃的前衛主体チーム育成法〜 全3巻

・発売元:ジャパンライム株式会社
・解説・指導:野口 英一(文化女子大学付属杉並高等学校女子ソフトテニス部監督)
 ジュニアナショナルチームU-14女子監督・元日野第二中学校ソフトテニス部監督
・実技協力:文化女子大学付属杉並高等学校女子ソフトテニス部
詳しくはこちら(ソフトテニス部の指導に役立つ!DVDナビ)  


●コンテンツ視聴者プロフィール(イチタケ先生)
 ・現役の中学ソフトテニス部顧問(指導10年以上)。

 ・中学〜大学・社会人とソフトテニスプレイヤー(前衛)として活躍。
  選手としてインターハイ出場経験あり。

 ・現在は都道府県レベルチーム(中学生)の強化にあたる。

●聞き手:ソフオン編集部


―――(編集部)野口先生の指導法の内容はどうでしたか?

イチタケ先生:基本的にはすべて前衛に特化してます。素直に、指導者にも生徒にも見てほしいなっていう内容ですね。

―――具体的にはどんな前衛が見るとよいですか?

イチタケ先生:セオリーとか基本とかそういったものが充実してますので、中学生はもちろん高校のトッププレーヤーでも、社会人の人でも、もう1回前衛の動きとか勉強したいな、っていう人にも十分対応できる内容です。

――かなり対象者の幅広いですね。

イチタケ先生:やっぱり前衛を育てるということが一番難しいところと思うんですけど、このDVDのいいところは、野口先生が直接前衛の生徒にアドバイスを結構してるところが収録されているんですよ。野口先生の実際の声がけを聞ける。

――なるほど。選手への声がけ、伝え方が学べるんですね。それはいいですね。

イチタケ先生:はい。ですので特に指導者に見てもらいたいなと思いました。野口先生は前衛のポイント力っていうのをすごい大事にする方ですし、セオリーとか基本とかそういったものを昔から大事にしてるんです。それがあって、ああいうチーム(文大杉並高)が作られてるんだなっていうのを改めて感じます。

――タイトルにもなっている、「前衛の1を作る」ということはどういうことですか?

イチタケ先生:野口先生が一番の大事にされているところなんですが、軸足が決まったときにラケットを引き終えていること。ボレーも、スマッシュもそうですね。軸足決まった時にラケットが動いていない状態を作り、そこからしっかり正確に取りなさいっていう指導が原点にあります。それを「1を作る」という表現をされています。

――具体的な練習メニューみたいなものが垣間見えたりするんですかね?

イチタケ先生:DVDが3枚に分かれてまして。かなりのボリュームになりますね。で、DVDの「1、軸足設定と構え」、ここでやっぱり一番大事な「1」をつくる、この重要性を説いています。で、2つ目が「前衛の基本技術」。基本的にはローボレーもすべてこのフラット面と、突き上げるドライブ回転と、引き上げるスライスとかカット・・・と続きます。

――ポジション取りの指導はありますか?

イチタケ先生:はい。ポジション取り自体がもうそれができれば8割前衛の仕事が終了だっていうぐらいすごい大事なことですので。テープを使って視覚的にしてわかるようにしてあります。

――ではソフトテニス未経験の先生とかでも参考になりますか?

イチタケ先生:視覚的に誰でもわかるようにやってますのでわかると思いますよ。それをさらに8コースやります。それで、短いボールはディフェンス型のポジションでディフェンスボレーするんだよとか。そういったものが8パターン収録されている。「まわりこんだら引っ張りやすい」とか。そういったセオリーの元に、より実戦的に学べるのが3枚目になります。

――めちゃくちゃ内容濃そうですね。

イチタケ先生:で、DVDの最後に野口先生の前衛に対するこだわりって言うんですか、前衛の心構えや熱意、集中力の話もされていて「心が技術を越える」っていう有名な言葉につながるお話があります。

――やっぱり女子の中高生で前衛を育てるとなると難しいってイメージがなんかありますよね。

イチタケ先生:はい。ある程度能力高くないと難しいっていうイメージですけど、セオリーをしっかり覚えることで前衛力が上がっていくってくし、楽しいものだよっていう捉え方ができる内容です。

――生徒と一緒に見て勉強になる内容ですか?

イチタケ先生:かなりいいと思います。前衛の生徒にはは何回見せてもいいかもしれないですね。「今日は1枚目」とか、「今日は3枚目」っていうのを2ヶ月ぐらい何回も見せていい内容ですね。

――なるほどですね。ありがとうございます。このDVDは数年前に発売された商品なんですけど、全然内容的には色あせるものじゃないですか。

イチタケ先生:ないですね。たぶん今後も色褪せることはない内容だと思いますね。普遍性があります。

――なるほど。ありがとうございました。

●今回ご紹介した指導法コンテンツ:

前衛の『1』をつくってゲームを支配する!
〜勝つための攻撃的前衛主体チーム育成法〜 全3巻

詳しくはこちら(ソフトテニス部の指導に役立つ!DVDナビ)  

・発売元:ジャパンライム株式会社
・解説・指導:野口 英一(文化女子大学付属杉並高等学校女子ソフトテニス部監督)
  ジュニアナショナルチームU-14女子監督・元日野第二中学校ソフトテニス部監督
・実技協力:文化女子大学付属杉並高等学校女子ソフトテニス部


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詳しくはこちら(ソフトテニス部の指導に役立つ!DVDナビ)  

”後衛主体のゲームであるソフトテニスでは『どうしても、ストローク勝負になると力負けしてしまう』『後衛の能力差で負けてしまう』等の問題で悔しい思いをした指導者は数多くいると思います。そんな悩みを抱えている指導者の方々には必見です。
勝ち上がる程に対戦相手の後衛は強くなり、チーム力に差が出てしまいます。そこで前衛を鍛えることがポイントとなります。今作では前衛のポイント力とゲーム展開を読む力を鍛え、前衛主体でゲームにおいて常に先手を打ち、攻撃的なソフトテニスを実践します”

本当のメンタルトレーニングとは?

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みなさんこんにちは。
スポーツインテリジェンス代表の川上晃司です。

 
 
学生を対象に指導する機会が多い私が、常々感じる事があります。

それは、テニス以外の座学や実技の授業態度、学生としての日常生活や発言、取り組み姿勢などです。
 
 

選手たちの試合後の反省の多くは、勝った時も負けた時もどちらも過去の自分を振り返ったものです。
 
例えば、勝った時には、「今までの練習の成果が出た」や「しっかりやっていたので勝てた」などではないでしょうか?

また負けた時でも、「練習の成果が出せなかった」や「もうちょっと頑張っておけば良かった」などです。
 

 
試合が近づくと目標としていたものが明確になるため、俄然やる気が出てくるようです。

試合直前にいつも以上に一生懸命練習して、どこまでスキルアップできるのでしょうか?

さらに選手たちは、技術力(スキル・ボールを打つ技術)にこだわっていますから、試合時になぜ自分の技術が発揮できないのかわかっていない場合もあります。

 
 
私は、指導する選手たちには普段の練習、およびその取り組み姿勢が一番大切だと力説していますが、なかなか選手たちには伝わりません。
もしくは、伝わっても3日坊主なのかもしれません。


 
皆さんもご理解いただけることだと思いますが、達成感や喜び、成果は苦労したからこそ得られるものであり、さらに苦労しないで勝てるレベルの大会では勝っても喜びが少ないはずです。

したがって、大きな目標にチャレンジする時には、大きな困難に立ち向かうからこそ大きな成果が得られ、達成感も半端なく、満足感が満ち溢れてきます

 

<試合で実力を発揮できるためのメンタル>
 
いつも成功に近づける選手は、日々の生活や自分の行いや行動に責任を持ち、中途半端にしていないはずです。

ただ、この日々の生活を大切にすることが、とてもつらく、長続きしないことだと思います。
これが『日々のメンタルトレーニング』です。



日々の生活行動や自分の姿勢、生活リズム、食事への配慮など強くなるために練習以外の時間を大切にし、決めたことはやり通す姿勢こそが、試合で実力の発揮できるメンタルトレーニングを行っていることだと感じています。
 
 授業中は眠くなりすぐに寝てしまう。

 トレーニングはできるだけしんどくないように動作を緩慢にする。

 決まった時間しか練習しない。

など、自分本位の選手が試合で最高の結果が出せるわけがありません
いえ、出せたとしてもたまたま、そう何度と続かないでしょう。

 
 
試合で実力を発揮できる選手は、日々の生活が違う

こういったことを、多くの中学生、高校生に伝え、レベルの高い次元での戦いにしたいものです。




※ウォーミングアップ、トレーニング方法についての質問、疑問などがございましたら、

までお寄せください!質問および回答を当メルマガにてご紹介させいただきます。
(全てのご質問にはご回答できない場合もございますので、ご了承ください)


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#試合当日の時間の使い方が勝負を左右する!

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みなさん、こんにちは。トレーナーの市山です。
 
各地域で全国に繋がる予選会等、大会が多い時期ですね。
 
今回は一番良いコンディションで試合に入るための、試合日の過ごし方についてお伝えします!

 

1〜5までの流れについて、一つずつポイントをご紹介します。
 
<試合日の1日の流れ>

1.起床

2.朝の第一ウォーミングアップ(←大切!)

3.朝食

4.会場へ移動

5.練習前のウォーミングアップ



【1.起床】

出発時刻から逆算し、余裕をもって準備できるよう前日から起床時間を決めましょう
 
6〜8時間は睡眠時間を確保しましょう。
 
 
 
【2.朝の第一ウォーミングアップ】
 
15分程度のウォーキングと全身の静的ストレッチで、心と体を目覚めさせましょう。
 
朝一は、脳がリセットされた状態の為、正しい姿勢やバランスをとって身体を動かすことで、その日1日の動きが脳にインプットされます。

その為、ダラダラと散歩をするとその日1日がメリハリのない動きになってしまいます。

各関節をルーズにせず、姿勢を意識して行いましょう。



【3.朝食】
 
・主食・主菜・副菜をしっかりと食べましょう。
 
・特にエネルギーとなる炭水化物(ご飯・パン・麺類)が重要です。
 
試合当日は揚げ物や、脂質が多い食べ物は消化に悪いので避けましょう
 
食事量や栄養バランスは、試合当日だけでなく日頃から気を付けましょう。
 

 
【4.会場までの移動・到着後】
 
・冷房などで身体を冷やさないよう、長袖長ズボンを着用しましょう。(状況に応じて適切な服装を)
 
・到着後はチームのテント等にまとめて荷物を置くことになると思いますが、散らかっていては試合間にリラックスして過ごせません。
 
落ち着いて過ごせる環境をチーム全体で整えましょう。

・また、ウォーミングアップや練習にスムーズに入れるよう、道具の準備やサポーター・テーピング等、身の回りの準備を行い、余裕を持った行動を心掛けましょう。



【5.練習前のウォーミングアップ】
 
・普段通りのウォーミングアップですが、体だけでなく心の準備も必要です。

 その日の身体の状態を感じながら集中して行いましょう。
 
・また、チームのウォーミングアップの雰囲気は、試合の雰囲気に影響します。
 
 緊張でいつもと違う行動をとる選手も多いです。
 例えば、普段より喋らなくなる選手や、喋っていないと落ち着かない選手、注意散漫になり忘れ物や視野が狭くなる選手など様々です。
 
緊張」を悪者と捉えず、適度な緊張で試合に挑めるよう「リラックス」の方法を知っておくと安心ですね。
 
*後日「リラックス方法について」の記事を配信予定です!


 
勝ちたい気持ちが強い大会程、緊張感は高まります。
 
日頃から一番大事な試合の日をイメージしたウォーミングアップを心掛けましょう。




※ウォーミングアップ、トレーニング方法についての質問、疑問などがございましたら、

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鴻巣パンジー杯に参加しました!

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こんにちは。
ソフオンブロガーの荒川です。


6月最後の日曜日。

前日からの雨が残るなか早朝に神奈川の自宅を出て、埼玉の鴻巣まで試合に行ってきました。


今回が初参加なのですが、パンジー杯(鴻巣市連盟杯ソフトテニス大会)というローカル大会です。

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会場は鴻巣市上谷総合公園テニスコート。

初めて来た会場ですが、田んぼのど真ん中のような立地に綺麗に整備されたオムニコートがずらりと10面。

こんなところに、こんなに良いコートがあったとは!


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家を出たときにはまだ雨が降っていましたが、予報どおり会場に着くまでにはすっかり雨も上がりました。

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受付をする大会本部の横には各カテゴリーの優勝カップが。


出るからには、目指すはもちろん優勝のみ。

今期、まだ思うような結果を残せていませんので、今日こそはと俄然気合いが入ります。


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年齢制限なしの「一般の部」には、市内の地元中学生や高校生も参加しており、大会規模は思ったより大きいです。


このパンジー杯での年齢種別は、40歳以上による「成年の部」、その上は55歳以上による「壮年の部」となります。

日連や県連主催の大会では、35歳以上と45歳以上で区切られます。

現在40歳の私にとっては、この大会に限っては年齢のうえではもっとも有利といえます。

これはなんとしても勝たねば!

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そうは言うものの、若さだけでは勝てないのがソフトテニスの難しさでもあり、面白さでもあります。

体力はもちろん、パワーやスピードがあるほうが有利なのは確かですが、経験豊富なベテランプレイヤーのミスの少なさ、配球の巧みさなど、そうそう簡単には勝たせてもらえません。


私が出場した「成年男子の部」は今回12ペアがエントリー。

各4ペアによる予選リーグ、その後1位通過ペアによる決勝リーグという形式です。


初戦からいきなり接戦で肝を冷やしましたが、なんとか2勝。


決勝リーグ進出をかけて臨んだ3試合目ですが、ゲームカウント1-い杷埖燹

カウント以上に内容は競り合っていた印象ですが、やはりここぞという場面での一本を取りきれない勝負弱さを痛感。

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結果は残念ながら予選リーグ2位で、決勝リーグ進出ならずでした。

まだまだ修行が足りません。



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試合進行につれて日差しも出てきて、気持ちのよいテニス日和となりました。


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地元中学生たちの元気の良い挨拶や、ハツラツとしたプレーを見ていると、自然と清々しい気持ちになります。


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それにしても、このコートの目の前に広がる見事な田園風景。

みずみずしい田んぼと初夏の青空のコントラストに、予選敗退した私はいっそ農業体験でも・・・という気持ちに駆られます。


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それも悪くありませんが、負けた相手の試合を見て勉強することも大事なことです。


まだまだ勝つために身につけるべきことは多いですが、それだけ伸びしろがあるってことでポジティブに捉えます。

長く続けていれば、きっとこの先まだまだ良い思いができるチャンスはあるはずです。


平成30年度 パンジー杯(第39回鴻巣市連盟杯ソフトテニス大会) 試合結果



この日、朝からご一緒させていただいた鳴海・小倉ペア(草加若葉会/三郷団地クラブ)は、「成年女子の部」で見事4戦全勝!

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優勝おめでとうございます!

どんな大会でも、全部勝ち切るのは簡単ではありません。


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なんとこの大会、上位入賞者には賞品としてお花がもらえます。

素敵!


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ちなみに、鴻巣市は花き栽培が盛んで、大会名称にもなっているパンジーは市の花に指定されているそうです。

鴻巣市ホームページ > 鴻巣市のプロフィール
http://www.city.kounosu.saitama.jp/shisei/gaiyo/1455525737881.html


私も参加賞のお花をいただきました!

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ぜひとも来年はデッカいお花と一緒に、優勝カップを持って帰りたいものです。


そのためにも、練習、練習!




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