【全日本クラブ選手権】 女子速報!

こんにちは!ソフオン編集部です!

今日は...
『全日本クラブ選手権』
IN  千葉県白子
に来ています!!!


昨年度の優勝は...
男子:新潟トキめきクラブ(新潟県)
女子:どんぐり北広島(広島県)


今年もアツい熱戦に期待です☆

大会2日目の今日は、トーナメント戦が行われます!
この記事で女子の速報をしていきますので、随時ご確認ください☆


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   高橋・半谷(どんぐり北広島)


優勝は...『どんぐり北広島(広島県)』!
1試合も落とすことなく、3連覇達成です!!!


【女子トーナメント】

▼決勝
どんぐり北広島(広島)◆0 2−0’s(三重)


▼準決勝
どんぐり北広島(広島)◆0 桜倶楽部A(神奈川)

福井STクラブ(福井) 1‐ 2−0’s(三重)


▼準々決勝
どんぐり北広島(広島)-0 V・ファーレン長崎(長崎)
桜倶楽部A(神奈川)◆1 PalaistraA(群馬)

岐阜しらさぎクラブ(岐阜)-∧^STクラブ(福井)
2−0’s(三重)◆ 飯能クラブ(埼玉)


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【全日本クラブ選手権】男子速報!

こんにちは!ソフオン編集部です!

今日は...
『全日本クラブ選手権』
IN  千葉県白子
に来ています!!!


昨年度の優勝は...
男子:新潟トキめきクラブ(新潟県)
女子:どんぐり北広島(広島県)


今年もアツい熱戦に期待です☆

大会2日目の今日は、トーナメント戦が行われます!
この記事で男子の速報をしていきますので、随時ご確認ください☆


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   中野・新倉(新潟トキめきクラブ)


優勝は...HIN‐HIN(長野県)』!
決勝では、3番勝負ファイナルデュースの長い試合を制し、悲願の日本一達成!!!


【男子トーナメント】

▼決勝

HIN-HIN(長野)◆升浦倶楽部A(神奈川)
萩原・濱田 0-4 及川・押野 平林・朴 4- 吉村・柴田 中田・中間 4-3 田中・岡田


▼準決勝

せせらぎクラブA(神奈川)1- HIN-HIN(長野)

桜倶楽部A(神奈川)-1
 G.eggsA(愛知)


▼準々決勝

せせらぎクラブA(神奈川)◆升云祥侫ラブA(愛知)
小金原ソフトテニスクラブA(千葉)-HIN-HIN(長野)

桜倶楽部A(神奈川)◆升 若月組B(東京)
G.eggsA(愛知)◆勝.ΕナークラブB(宮城)


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【週刊NEWS】指導者は人工知能/2017年10月29日(日)号

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<Photo: 「MIZUNO HP」より>

ソフオン読者のみなさん、こんにちは。
ソフオン編集部 Hoshoです。

今週末は大事な試合がありましたが、
なんとか勝つことができました!
雨の中の大会となり、風邪を引いてしまったので
今日はゆっくり休みたいと思います。

 指導者は人工知能!〜NTT西日本
- Yahoo!ニュース2017/10/25更新)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171025-00010002-nkogyo-ind
NTT西日本は中・高校生のソフトテニス部向けに、人工知能(AI)を使った練習強化システムを開発する。(本文より)
【編集部 Hosho】

 トッププレーヤーの思考法
- 前衛ドットコム(2017/10/27更新)
http://softtennis-zenei.com/etc/top-player/
ソフトテニスサイト「Changing」とコラボした、インタビュー形式で掲載されています。
【編集部 Hosho】

 未経験者大歓迎!「ヨネックスキッズアカデミー」
- YONEX HP(2017/10/27更新)
http://www.yonex.co.jp/sp/soft_tennis/news/2017/10/20171125.html
2017年11月25日(土)に愛知県名古屋市の邦和スポーツランドで「ヨネックスソフトテニスキッズアカデミー」が開催されます。
【編集部 Hosho】

 フィリピン大学生ソフトテニス選手権について
- 日本ソフトテニス連盟 HP(2017/10/24更新)
http://www.jsta.or.jp/news/2017/10/10121.html
フィリピン大学生ソフトテニス選手権が11月10日(金)〜11月12日(日)まで フィリピン・ケソン市ナバリチェスで開催されます。
(本文より)
【編集部 Hosho】

 【写真】天皇賜杯・皇后賜杯表彰式
- MIZUNO HP(2017/10/25更新)
http://www.mizuno.jp/softtennis/news/taikai/72-1.html
表彰式の写真が掲載されています。
【編集部 Hosho】

 風が強い日の戦い方
- ソフトテニスのツボ(2017/10/29更新)
http://softtennis-in.net/2017/10/21/post-1273/
風上・下での戦い方と、前衛の動きについて書かれています。
【編集部 Hosho】

すぐできる!上・下半身を強くするトレーニング!

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皆さん、こんにちは。トレーナーの藤田です。

気温が下がり、トレーニングに取り組みやすい季節になりました。
各チームでも様々なトレーニングに取り組まれていることと思います。
 
今回は「テニスに必要な体力要素」の「筋力」に着目し、道具を使わずに行えるトレーニングをご紹介させていただきます。


【スクワット】
◆目的:主に下半身の筋力強化
 
テニスでは、前後左右への切り返しや1歩目の力強さに関わってきます。
また、ストローク等の際に下半身の力を上半身へ繋げるためにも、下半身の筋力は必要不可欠です。

<正しい姿勢>

SQ正しい

<方法>

1. 両手を頭の後ろへ置き、肩幅よりも少し広く脚を開きます。
2. 股関節と膝を曲げていき、お尻を落としていきます。
3. 膝がつま先よりも前に出ないように注意しながら行います。
4. つま先と膝の向きは真っすぐにしましょう。
5. 背中が丸くならないように注意します。

《NG》膝がつま先よりも前に出る

SQ膝前

《NG》膝が内側に入る  

SQ二―イン


【手押し車】
◆目的:上半身の筋力強化と体幹の安定性向上

テニスでは、スイング時や球際での体幹の安定性に関わってきます。
また、力強いインパクトを生み出す為にも上半身の筋力が重要になります。

<正しい姿勢> 

手押し車

<方法>
 
1. 実施者が腕立ての姿勢になり、補助者が実施者の足首を持ちましょう。
2. 実施者は体幹を固めた状態のまま、腕の力で前方に進みます。
3. 出来るだけ身体を捻ったり、膝を曲げたりしないように注意しながら行いましょう。
4. 腰が反ってしまったり、お尻が上がったりしないように行いましょう。

《NG》腰が反る

手押し車NG

《NG》お尻が上がる

手押し車NG2


次回はトレーニング器具を使用したメニューをご紹介いたします。
 
力強く、機能的な身体を作り、テニスのパフォーマンスを上げていきましょう!





※ウォーミングアップ、トレーニング方法についての質問、疑問などがございましたら、

までお寄せください!質問および回答を当メルマガにてご紹介させいただきます。
(全てのご質問にはご回答できない場合もございますので、ご了承ください)


スポーツインテリジェンスHP

http://www.sports-intelligence.jp/


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【NTT堀より】テニスは“フォーム”よりも“ムーブ”


みなさんこんにちは。
NTT西日本ソフトテニス部の堀です。

前回は私の日記みたいになってしまったので、今回は動画の紹介も兼ねて、日頃の練習で取り入れるべきポイントをお伝えしたいと思います。

以前にもブログ内で書きましたが、NTT西日本ソフトテニス部監修のJASP(http://jasp.jp/)は、県内や市内でなかなか勝てずにもがいている学校に少しでも強化ポイントを紹介しよう!というスモールスタートで始まりました。
いざ始めてみると思った以上に反響や要望が大きく、今現在は日本ソフトテニス連盟とも連携し基礎的な事からナショナルチーム選手たちの取り組みまで、登録(無料)さえして頂けたら見ることが出来ます。

我々NTT西日本もその中で練習を沢山紹介しているのですが、私が監督として日々意識させようとしていることは、

"常に動けるボディーワーク"ということです。

「走らぬテニスに勝利はなし」というのは全国屈指の名門、香川県尽誠学園高校の塩田前監督の格言・名言ですが、私も全くの同感です。
※ちなみにNTT西日本の今年のスローガンは"Moving!"です

打った後のフォロー、抜かれたボールのカバー、ネットプレーヤーのハードワーク、流れるような連続プレー、細かく挙げたらキリがありませんが、もっと大きく言えば、練習の中から足を動かさなければ、体を大きく使うことができなければ、試合という緊張・緊迫した場面で足が動くはずがありません。
緊張している選手に「足をしっかり動かせ!準備を早くしろ!」と怒っていませんか?普段の中から動ける状態を作っておかなければ、当然試合でもできるはずがありません。

今年のインターハイを初優勝した山形県の羽黒高校。インターハイでは何本もの相手マッチポイントをしのいでの大逆転優勝でした。生では見ていないので、動画での印象ですが、緊迫した場面でも足が止まらない。体も大きく動きます。
試合後の雑誌記事を見ても色々な動きを練習の中に取り入れたりと、普段の中から創意・工夫があったのだろうと推測します。

テニスは打って動く繰り返しのスポーツ」ということを肝に銘じなければなりません。

しかしながら、初心者の方がまず行うのは、その場での素振りや1本打ち、止まった状態からのボレーなど、動くことを優先しないフォーム重視の練習ばかりです。

私は初心者の方にも、ランダムに来るボールを打たせたり、ゲーム練習をしたりなど、動くことを優先した練習も多く取り入れるべきで、素振りもステップを入れるなど、練習の中から動きをつけてあげるべきだと思っています。


◆実戦を想定した意識練習 カバーリング練習(応用編)
◆実戦的ボレー練習
http://jasp.jp/11425


長々と書いてしまいました・・・

最後に
スポーツをしている日本の子どもたち、欧米の子どもたちを比較すると、一定の箇所に負担をかけすぎて起こる疲労骨折、同じ箇所のケガの再発というのが、日本の子どもたちは欧米の数倍にのぼるという結果報告もあがっているそうです。
楽しませる文化の欧米と、反復練習や同じ練習・動作を日々繰り返す日本式練習の差ではないかとも感じている今日この頃です・・・


さて、また次回お会いしましょう。
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