ふくじーにょです。日本vs韓国戦、PKで勝利したことがもんのすごく嬉しく、夜中(深夜2時)に家を飛び出し、街にでました。

こんなときは、誰とでも仲良く慣れるものですね。

↓ そのときの写真がコレ。

写真


ピンク色の、太め男子(オッキーナではない)と遭遇。

はい、「カワシマー」。ぱしゃっ。

いやー、楽しい。

そんなこんなで、眠るに眠れず、

販売店さんが書いた、ストリングスについてのブログでも読むことに。

ソフトテニスの細めストリング: ≪go for it ! ≫
http://blog.goforit-stringer.com/article/42917659.html


Blogでは、3つのメーカーの、

「細めガット」=弾き重視

で代表的なストリングスを並べ、

特徴を解説しています。

● ゴーセン「ミクロパワー」
● トアルソン「アスタリスク」
● ヨネックス「ナノジー125ツアー」



■ ゴーセン「ミクロパワー」に関しての表現が面白い

<サイトより>

コーティングがベトベトして、球持ちが抜群です。
それでいて細めのゲージが反発を生み、ホールドしながら
鋭い打球が打てる、競技志向バリバリのモデル。
コーティングがはがれやすいのが難点ですが
「はがれ始めた時が最高にいい!」とマニアには評判(笑)。
価格1,900円


・・・・。

正直、 そういやそうかもなぁ。。という感じの表現。


コーティングたしかに”はがれて”きますね。

すぐに。


でも、この感じ、最初は不安でしたが、


”おおッいい感じに一皮むけてきたな、新人クン!!”

的な。

そして・・・

いい感じに剥けてきたほうが、

気持ち、”くいつき”がよくなる感覚がある。

みなさんはどうだろうか。


■各社の製品を特徴でまとめると・・・

<サイトより>
・弾き+コントロール性ならゴーセン

・弾き+ホールド感ならトアルソン

・弾き+スピンならヨネックス



と、上記Blogではまとめられています。

ふむふむ。




結論!

こう書かれると、おじさんプレイヤーとしては、

「トアルソン」を一回使ってみたくなるよね!

パワーが圧倒的に不足してきた昨今!

欲しいぜホールド感!

的な。




ソフトテニスの細めストリング: ≪go for it ! ≫
http://blog.goforit-stringer.com/article/42917659.html


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