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From:部活運営のヒント

熱血ソフトテニス指導者のみなさん、こんにちは。
ソフオン編集長のふくじーにょです。

全国の有名指導者の指導方法をご紹介するシリーズ。


清明学園の高橋先生へのインタビュー、

伊勢原高校の福田先生のDVDご紹介に引き続き・・・

みなさんにスペシャルコンテンツをお届けします。


今回は、文大杉並高校の野口英一先生によるボレー指導をご紹介します。


野口先生が前衛の指導で大切にするのは、

"「1」をつくる"ことの徹底です。

この"「1」をつくる"とは、何かというと、

軸足を設定し、その時にラケットのバックスイングを終えている状態にあるということです。

文大杉並高校では"「1」をつくる"ことが、

ストローク、ボレー、スマッシュという

前衛の技術で共通する基本動作になります。


今回は野口先生の指導動画を

ジャパンライムとソフトテニス・オンラインとのコラボにより、

「部活運営のヒント」読者の方だけにご提供いたします!

 
●限定公開!サンプル動画はこちら
 

前衛の『1』をつくってゲームを支配する!〜勝つための攻撃的前衛主体チーム育成法〜 
発売元:ジャパンライム株式会社 (このサンプル動画はジャパンライム株式会社が提供しています)



私も、早速この動画を見ました。

「"「1」をつくる"ことが出来れば

あとはボールにラケットを合わせるだけ」

と動画の中で野口先生が仰っていましたが、

この"「1」をつくる"ということを徹底させることが

前衛を育てるうえでの近道になるそうです。


前衛がしっかり動くことで相手後衛の打つコースが狭めてしまうという、

前衛主体のチームとしてインターハイの上位を目指す

文大杉並高校の強さが垣間見える動画です。



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