By  メルマガ「部活運営のヒント」   

bukatulogo_green


From:部活運営のヒント 

全国の熱血指導者の皆さん!
こんにちは。「部活運営のヒント」事務局のふくじーにょです。

さて、前回の指導動画では、文大杉並高校の野口英一先生による「ボレーの打ち方」をご紹介させていただきましたが、今回は、嬉野中学校の古賀一人先生による「前衛の動き方」をご紹介いたします。

ソフトテニスを始めたばかりの前衛の選手は、前に詰めたときのポジション取りと動き方に課題がある選手が多く、指導も悩まれているのではないでしょうか?

前衛の基本の動きは、味方の後衛が打つ時は後ろに引いて、相手の前衛のボレーをフォローするポジションを取り、相手の後衛が打つ時は前に詰めて、ポーチボレーを狙いにいくことが重要になります。

今回ご紹介する古賀先生の練習は、フォローのポジジョンとポーチに出るポジションを実戦形式の中で、自然に身につけることができるように考えられた“すごい”メニューです。

●「部活運営のヒント」限定公開!サンプル動画はこちら
※今回、ネット初公開となる動画です。
 

嬉野中・古賀監督「初心者からの魔法のドリル」
〜自然に上達していく、身体の理にかなった動きづくり〜

発売元:ジャパンライム株式会社 
(このサンプル動画はジャパンライム株式会社が提供しています)

 
 

このような実戦練習で繰り返し動きを確認すると、自然に「前衛の動き方」が身につき、試合でも力が発揮できるようになります。

 

このDVD、私も実際に見ました。

そして・・・・実際に外部コーチをしている中学生の指導で使ってみています。

 

実は、生徒にこのDVDを見せてからやっていますので、生徒の中にもイメージができあがって、そのうえでどうすれば前衛がうまくなるための“約束練習”として成立するのか。それが明確になったうえで練習に取り組めています。

もっと早く知っていれば・・・・・。

 


※【ソフオンWeb & 部活運営のヒントメルマガ読者限定特典!】今だけ(2015/6/23マデ)!

1,000円引きクーポンをゲットのうえ、ご購入いただけます。 

 

詳しくはこちら

 

↓↓



ソフトテニスのポータルサイト
「ソフトテニス・オンライン」



 

 

 


ブログのトップページへ戻る
このエントリーをはてなブックマークに追加