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写真:2018天皇杯より

こんにちは。
ソフトテニス・オンライン編集部です。

12/14~12/16の3日間にかけて日本の最高峰リーグ「日本リーグ」が行われています!大会の形式は実業団男女それぞれ8チームの総当たりによる団体戦。様々な関係者の方がTwitterなどSNSで情報を発信されてますので、まとめ的に初日の戦いを振り返ります。

・大会名 :第36回 日本リーグ
・開催場所:愛知県名古屋市 スカイホール豊田
・開催日 :2018年12月14日〜16日

関連リンク
大会要項PDF(日本連盟)
スカイホール豊田

日本連盟の広報担当の山下さんが初日の最終結果をアップされておられました。情報が早い!





初日を終えて男子全勝は
・NTT西日本
・ヨネックス
・ワタキュー

女子全勝は
・ヨネックス
・ダンロップ
・ワタキュー

となっています!

この大会、なんと男子NTT西日本チームは大会9連覇がかかります。広島県から取材に訪れている田中さんのTwitterでは、試合に望むNTTの選手+監督のショート動画がアップ!




また、”ソフトテニスのトップ選手の魅力を伝える!”べく活動されているsoft-tennis POCKETさんも現地入り!初日の写真を大量にアップされています!リアルタイム更新やLive配信などもされているようですよ!



ソフトテニス情報発信界の大御所!Soft Tennis homepageさんの必見コラムも!
 
Soft Tennis homepageさんのコラムにある、日本リーグの魅力を伝える1文。これは必見!引用させて掲載させていただきます!
”団体ハイ” 
さらに団体ハイともいえるプラスアルファが一流選手に憑依(?)するのである。
同じ現象は国体や全日本実業団(あるいはインカレ)でもおきるが、日本リーグには決定的に違うことがある。総当たり戦であるということだ。
そう実業団のトップ8による総当たり戦(2複1単の点取り戦)、という途方もないスタイルが長年続いているのである。その順位がそのまま試合結果となる。

初日を圧倒的な結果で終えた男子NTT、女子ヨネックスの牙城を崩すチームは現れるのか?
2日目以降の進行も楽しみですね!!


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