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おはようございます ソフトテニスコーディネーター 横畑です ある懇親会、その名も押せっ会というのですが、そこである方々と出会いました 

詳細は⬇︎をご覧ください
 http://st-on.blog.jp/archives/52282361.html

 岩手県バレーボール協会 強化委員長 黒沢尻工業高校バレー部顧問 小林利勝監督 岩手中・高校 硬式テニス部 高橋圭滋監督 そのお二人であります! なぜに、このお二人がソフトテニスに関係しているかというと、今回 クロストレーニングのテーマに、サーブというのを閃き、サーブといえばバレーボールと硬式テニスだと思いました! まず、クロストレーニングのメリットは以下のように挙げることが出来ます。

 •飽きがこない 
•天候や施設の空き状況に柔軟に対応する
•全体的な運動能力が向上する 
•全身のコンディションが改善する 
•怪我のリスクが軽減する 
•ある筋肉を休めている間に別の筋肉を鍛える 
•ある部分の疲労を回復しながら、基礎体力を維持する 
•専門とするスポーツからは上達しない身体能力が高まる 


どうしてバレーと硬式テニスなのか簡単に言うと、、 バレーボールのサーブは、「横にひねって戻す力」を「縦に反って戻す力」に「乗せて腕から手へ」と力を伝達すると、キレのあるサーブを行えます! つまり、体全体を大きく使わないといいサーブが打てません!
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そして硬式テニスは、イースタングリップでサーブを打ち、グリップチェンジという点に着目しました 硬式からの確率を上げるポイントというのもおもしろいですし、また、サーブを打ったあとの動作 や コースなど 細かいところもご指導を賜ろうと思っておりますが それは一度置いといて なぜ、イースタングリップなのか 簡単に言うと、「内旋」と「回内」という、腕のねじりの動作を最大限に生かすことができるからです! でも、慣れるまではグリップチェンジが難しい 特に、運動が苦手な子供達は、、 それをどう工夫していこうか! というのも今回の狙いでもあります!
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ソフトテニスだけがソフトテニスが上達する道ではないと私は若輩者ながら感じます! フィジカルも、メンタルも、含め、あらゆる経験やチャレンジからの気づきが子供達 が長く競技を続ける上で必要な要素だと思います! 


 クロストレーニング合宿 限定15人

 令和元年 7月20日21日 参加の詳細は ソフトテニスコーディネーター 横畑佑太 フェイスブック記事内にあります! ご興味ある方々はぜひご連絡ください!! 

https://www.facebook.com/100014514464223/posts/593095467850930?s=100014514464223&v=i&sfns=mo


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