ソフトテニス・オンライン取材サポーター t-mommy です。

連日の投稿にお付き合いいただき、ありがとうございます。

昨年のインターハイの記事で最も読まれていたのが選手のウェアを取り上げた『番外編』

今年もたくさんのウェアが目を楽しませてくれました。


やはり主流は襟なし、襟のあるタイプを探すのは大変でした。Y5

こちらは襟…?な感じですが変わっていますね。

私は初めてみました。
M5


YONEX人気は相変わらずです。Y1

Y3


Y7

Y9

Y6

Y8

Y10

関東大会で1番人気だったこのウェアはインターハイではあまり見かけなかったように思います。DSC_0167 (2)

YONEXからもノースリーブ!

Y4

Y2

DSC_0353 (2)


昨年よりMIZUNOのウェアが多く目についた気がします。
M1

M2

M3

M4

M8

MIZUNOのノースリーブ、日に焼けた肌に黒はかっこいいですね。M6

セットアップになっているパンツのサイドからバックにかけてのデザインが好きです!
M7


LUCENTGOSENは個性が光ります。L1

L2

G2

G1


新作の人気のあるデザインはかぶる事故もあるのでしょう。

団体戦で上下とも同じウェアでの対戦…コート内もベンチも同じウェアがたくさんでした。同ユニ

DSC_0156 (2)
(▲こちらのウェアです▲)


今年も知徳の白短パンが見られました!

今回で本当に本当の最後になるのでしょうか?知徳



黄色と緑の尽誠カラーウェア、個人戦では様々なバリエーションを見ることができました。尽誠ユニ1

尽誠ユニ2

尽誠ユニ4

尽誠ユニ5

この色合いくらいまでOKなのでしょうか?
赤のインナーもあってか…危うく見逃すところでした。
尽誠ユニ3


今年感じたのは汗をかくため試合毎に着替える選手が多いこと!

ウェアで選手を探していると試合を見逃す危険もありました。

またインナーの着用が増えてきているので、インナーの色によって個性がでていたり同じウェアでもインナーの有り無しで雰囲気が変わるものも見受けられました。

来年はそこも踏まえて試合の観戦、ウェアのチェックをしていけたらいいなと思います。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。



ブログのトップページへ戻る
このエントリーをはてなブックマークに追加